小野寺タヒチ ブログ

離婚・婚活を経て再婚。5回目の体外受精で何とか妊娠継続中!

コロナ離婚からコロナ婚活まで

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コロナで外出自粛が続き、会社員もリモートで在宅勤務。

そこで、夫婦が一日中家で顔を合わせる事態になってしまい、ケンカが増え、離婚したいという人が増えているそうです。

 

なるほど…と思いますが、個人的には、一緒に過ごす時間が増えて、もめごとばかりで嫌になってしまう相手なら、別れて正解では?と思ってしまいます。

 

それとは逆に、不要不急の外出が自粛要請となり、ただのカップルだと、デートができない事態に。

ただのデートだと、不要不急の外出になってしまうので、もう結婚しよう!と、早期にプロポーズに踏み切る方もいるのだとか。

それは微笑ましい現象ですね!!

東日本大震災の時も、この未曽有の事態を一緒に乗り切ろう!一人では不安だ!という思いから、結婚するカップルが増えたといいますよね。

 

そして、東日本大震災後は、女性の婚活者が増えたそうなのです。

かつて婚活業界は男性ばかりが多く、女性は少ない。しかし、震災後、こんな時に働かなければならない不安感から、あわよくば結婚して主婦になりたい、と思う女性が婚活を始めたそうなのです。

 

恐らく、今のコロナでも、不安を抱えながら出勤しなければならない人は多いはず。

できることなら、助成金を貰って、家でじっとやり過ごしたいですよね!

 そういう思いから、結婚を考える女性は更に増えるのではないかと個人的には予想しています。

人口比率的には、相変わらず男性の方が余ってしまうので、女性婚活者が増えると、マッチング率は高くなりそうだ!

 

しばらくコロナが収まらないと、いわゆる婚活パーティーや街コンのようなものは、自粛の対象となります。

そうすると出会いの場がどんどん奪われ、時間だけが虚しく経ってしまいます。

こんな時こそ、マッチングアプリで婚活してみてはいかがでしょうか?

知り合って、メールでやりとりを重ね、「会ってみたいね!」となる頃には、コロナも少しはマシになっている可能性もありますもんね。

 

私たち夫婦も、マッチングサイトで出会いました。

活動時間は、三か月でした。

是非、この自粛の機会に、試してみてください!お試し無料登録もありますよ!

不安な方は、是非こちらの本を参考にしてみてください。キンドルアンリミテッド会員なら無料です!

 

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